展示会・イベント モニターのレンタルなら東京 大阪など全国各地ステップが対応します!
展示会やイベント、説明会などで活躍する液晶モニターのレンタルならステップにお任せください。
展示会や企業イベント、セミナーでは、来場者の視線を引きつける映像演出が重要です。ステップのイベント用モニターレンタルなら、迫力のある80インチ大型液晶モニターで会場全体を圧倒。製品紹介や動画コンテンツも高画質で表示でき、展示ブースの魅力を最大限に引き出します。全国対応のレンタルサービスだから、東京・大阪など主要都市の展示会場でもスムーズに利用可能です。大型モニターでプレゼンテーションやデジタルサイネージを活用すれば、イベントの集客力と印象が格段にアップします。
イベント用モニターレンタルで集客力アップ
小規模イベントや個別プレゼンには、設置が簡単な50インチモニターがおすすめです。スタンドや壁掛けに対応しており、限られたスペースでも効果的に映像や資料を表示できます。ステップのレンタルは、モニター本体だけでなく設置アクセサリーや配送サポートも充実しているため、手間をかけずに高品質な映像演出が可能です。50インチ・80インチのイベント用モニターを用途に合わせて選べば、展示会やセミナーでの情報発信力を大幅に向上させることができます。
関連カテゴリ
モニター 一覧
32インチ~80インチの液晶モニター・ディスプレイ 一覧
32インチ~
50インチ~
80インチ~
32~55インチ
50~110インチ
インチ数とは?
モニターやディスプレイおいて画面サイズの単位として使用されるインチ(型)は対角線の長さのことを指しています。
皆さんが普段目にするテレビやインターネット上の映像コンテンツの多くが縦と横の画面比率が16:9のサイズで作成されています。
対角線長さの1インチが約2.54cmなので、「対角線の長さcm÷2.54cm」した数値でインチ数を計算することが出来ます。
16:9以外の比率であっても対角線の長さによってインチ数を求めることが可能になっています。
モニターのサイズの選び方
32インチ6畳未満 / 50インチの場合7~12畳以上 / 80インチの場合10~12畳以上 が画面に対して適切な距離といわれています! 説明会や展示会のブースでは通常40~50インチ程度のモニターの利用が多いです。
「〇〇インチ」と「〇〇V型」の違い
V型とインチ数は、同様に対角線の長さを計った単位ですがV型はビジュアルサイズ(Visual size)の略でフレームを含まない画面のみサイズを指します。 そのため〇〇インチと〇〇V型の数値が同じ場合は、V型の方がフレーム分だけインチよりもサイズが大きくなります。
