神戸市立中央図書館で開催された戦災関連資料展向け宝飾ケース設営事例

神戸市立中央図書館で開催された戦災関連資料展向け宝飾ケース設営事例

開催月2026年8月頃
場所神戸市立中央図書館
展示物戦争関係品

使用したアイテム

今回イベント現場を担当したスタッフにインタビューしてみました!

どういうことに気を付けてお客様対応や商品手配、搬入設営しましたか?

神戸市立中央図書館で開催された戦災関連資料展に、ステップの宝飾ワイドケースを納品・設営しました。 神戸市立中央図書館は、約102万冊の蔵書を誇る、神戸市内最大規模の図書館です。毎年夏の時期には、戦争や戦災に関連する貴重な資料を展示しています。今回の展示では、戦争を生き抜いた市民の方々から寄贈された資料など、当時の人々の暮らしや戦争の記憶を伝える資料が紹介されました。 貴重な戦災関連資料を安全に保護しながら、来館者の方が見やすいように展示できるよう、宝飾ワイドケースを使用しました。 「もう二度と、このような悲惨な戦争を繰り返してはならない」という平和への強い願いが込められた今回の展示。ステップでは、展示内容や会場に合わせたケースのご提案から、納品・設営まで対応しました。

同じようなイベントや催事を企画、検討しているお客様へ伝えておきたい一言。

アクタ西宮で開催された「原爆展」や、アゼリア柏原「柏原市平和展」、八王子生涯学習センターで開催された「東京空襲資料展」、そして今回の神戸市立中央図書館での「戦災関連資料展」など、戦争や戦災に関する展示にもステップの宝飾ケースが利用されています。宝飾ケースは展示品を守りながら「決して忘れてはいけないもの」「心に残してほしいもの」を展示するのにステップの戦争関連資料や歴史資料など、貴重な資料を安全に展示するためのショーケースをお探しでしたら、展示内容や会場に合わせたケースのご提案から、納品・設営まで対応いたします。お気軽にご相談ください。